「テコンドー体験ベント」を幕張で開催しました

この記事は2016年12月14日現在のものです。最新ニュースをご確認ください。

2020東京オリンピック・パラリンピック競技大会において、テコンドー競技が開催される千葉市・幕張で、競技の理解をひろげ、2020年へ向けた千葉県開催の機運を盛り上げていくための「テコンドー体験イベント」が開催されました。

主催は千葉県。場所は、オリンピック・テコンドー競技が実施される幕張メッセのお隣の、「イオンモール幕張新都心・グランドモール1階 グランドコート」で開催された。

12月4日当日、テコンドー競技の紹介は、協会強化指定選手・鈴木セルヒオ選手(東京都協会)、同指定選手・東島星夜選手(千葉県協会)、パラ競技者の伊藤 力選手(全日本協会)3選手が、トーク・イベントに参加してくれました。

また、体験イベントでは、ちびっ子、大人を含めた150名の一般の方々が、千葉県テコンドー協会の指導のもと、ハンドミット蹴り、板割り体験をして、テコンドーの≪蹴る≫楽しさを体験してくれました。

この体験イベントは千葉県がテコンドー競技の理解促進のため、開催していただいたイベントです。第1回は三井アウトレットパーク木更津で本年2月6日に開催されました。

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