脳震盪(疑いを含む)に関する運用について

「脳震盪(疑いを含む)に関する当協会の運用」 について公表いたします。

  脳振盪(疑いを含む)に関する運用

  【事後対応用】復帰プロセス・規定

 WT規程に基づき、受傷日から次の期間は、当協会主催の競技会等への参加は不可となります。

  シニア  30日

  ジュニア 40日

  カデット 50日

 また、上記期間経過後に当協会主催の競技会等へ参加する場合には、

 受傷後の受診に加えて、上記期間経過後、専門医による「競技復帰可」の診断書を取得しなければなりません。

 当協会は、診断書の確認をもって、競技会等への参加を可とします。

 

 

 「大会ルール・ガイドライン」のページでは、大会に関する運用をいつでもご確認いただけます。

  大会ルール・ガイドライン – AJTA 全日本テコンドー協会

 

 

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